4日目

 最後はやさしいお粥

昨日の夜市で見つけた
お粥やさん「永和豆漿」で朝食自助餐方式なのでカウンターにずら〜っと並んだ料理の中から好きな物を選びます。指を差せば店員さんがよそってくれますし、誰も居なければ自分で取ってもOK。

品数はとても多かった。写真は全体の半分くらいです。佃煮や目玉焼きや煮物、食べていませんが魯肉飯にかける豚肉の煮込みもありました。

私の朝ご飯
お野菜中心に、いつも欠かさない蝦と卵の炒め物、そして最後の香腸もここで。

お粥のお供、油條もあり。
ここのお粥おいしかったです。
台湾のお粥は日本の物に近く
淡白なのですが、ここのはお粥は
淡白だけどほのかにダシが効いていておいしかった。
お代わりした(笑)

以前よく行った「永和清粥大王」とは違い、一人100元で食べ放題のようでした。私と主人は選んだ料理が違うのに会計は2人共すぐに「100元」と言われたことと、他のお客さんが自由にお代わりしていたので私達も同じようにしたけれど(お粥もおかずも)何も言われなかったことから、多分食べ放題なのだと思います。
やっぱりお粥は胃にやさしい。寝ぼけていた身体がゆっくりと目覚めはじめました。


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