| 1.数字主義 2.旨み 3.今と昔 4.顔の見えない世界 5.記憶の先 6.おそい大発見 7.心配性な方々 8.方程式 9.代替わり 10.別の人生 11.別の人生2 12.不誠実な力 13.楽しみの前に |
| 数字主義 |
大学時代の友人で、社会学部のマスコミ学専攻からTV局に就職した友人がいました。 たくさんの仲間の中の一人でそれ程親しい友人ではなかったのですが、最近何となく思い出すことがあります。 卒業を控えお互いの就職に関して報告していた時、人一倍熱心に話をしていた彼の姿が記憶に残っています。 きっと一般企業に就職した私より、夢や理想も多かったのだと思います。 数字主義を否定していた彼。 今、どうしているのかな。 思うような番組を作れているのかな。 卒業して10数年。 マスコミ嫌いの私にどんな話をしてくれるかと思うと、ちょっと逢ってみたい気がします。 |
| 旨味 |
私は旅行記を読むのが大好き。旅の記録を見ているだけで幸せな気分になれるから。 よく知っている国。知らない国。旅したことのある街。行ってみたい街。 いろんな国のいろんな表情を知ることで、自分の旅の参考にもさせてもらっています。 気になるもののひとつがおいしい情報。 次回の参考にするのだ〜と、かなり真剣に目を通しています(笑) 先日ある店名の検索で、主に香港の味についてレポートされている方のHPに初めてお邪魔しました。 お店ごとにかなり詳細はレポートが作られていてひとつひとつ覗かせていただいたのですが、 残念ながら途中からは目を通す気持ちが失せてしまいました。 全てのお店を通して何一つ誉めているものが無い。あの「福臨門」すら「評価に値しない」との評価。 う〜ん。。 私は食事経験は無いけれど、本当にそんなお店だったら香港で看板を維持することはできないと思うのだけど。 味の感想は人それぞれだし辛口な批評も否定するつもりは無いのですが、あまりにも批判ばかりだと???と思ってしまう。 何を基準に批評しているのか伝わって来ないから。 旨味には料理からストレートに伝わるものと、自分から発見するものとがあると思っているので、 その味の何をおいしいと感じるのかを積極的に見つける方では無いように感じました。 何でもそれなりに楽しめる私は、ある意味幸せなのかもしれません。 |
| 今と昔 |
昔のフランス階級社会での話。 ある貴族の家庭にお手伝いとして働いていた女性は、この家の主人の好意で他に身寄りの無い自分の孫と一緒に生活をしていた。 当時は食糧難で、身分の低い人たちの生活は過酷を極めていた。 そんな時代。 毎日の食料が保障されているこの家での生活は遥かに恵まれていた。 ある日その孫が病気を患った。命に関わるものではなく治療さえを受ければ治るもの。 それでも女性は「誰にも気づかれないよう隠し通しなさい」と孫に命じた。 これ以上の恩恵に与るのは、身分を越えていると言う。 誰の声ともなく、「同じ人間なのに」という言葉。 この本を読んだ当時私は小学生だった。過去には大変な時代があったんだな、と思った。 そう。私にとってこの話は過去のものだった。 でも今、同じ人間が同じ人間として認められていない現実。 人間ってちっとも進歩していない。 学習する生き物のはずなのに。。。 |
| 顔の見えない世界 |
グァムに関しての大好きなサイトがある。 現地情報はもちろん、とても有意義な掲示板があり、旅行好きやグァムを愛する人たちでいつも情報交換が行われている。 私はあまりネット上をうろうろしないけれどこのサイトはとてもお気に入りで、旅行の予定が無くてもよく遊びに行っている。 私の知っている情報を提供したり、新しい情報をチェックしたり。 こんな風に楽しさを共有できる時間は、私がネットをする楽しみのひとつになっている。 不特定多数の人が出入りする掲示板は時には大きく荒れることがある。 いくつものHNを使い誹謗中傷するためだけの発言や、小さな文字の暴力は時折繰り返されている。 感想は人それぞれなのだから、ある人がそう感じたのであればそれは情報として間違ってはいないと思うし、 質問者が求めているのもそんな率直な感想なのだと思う。 ある書き込みに不満や反発があるのならば根拠を示した意見を反論として書き込むべきで、それが掲示板の趣旨だと思う。 自由な発言の場である掲示板では発言者に制限を加えたり無意味に中傷しせっかくの発言を無駄にしてしまうことは、 何よりも避けるべきではないのか? 今年ハワイの有名なサイトの掲示板で、発言者のアクセス元などが表示されるように変更された。 同一者による複数のHNを利用した不適切な書き込みが続いたことが原因と聞いている。 ネットの世界は顔の見えない文字の世界。 たとえ本当の顔が見えなくても、発言がその人の顔となる。 私はHPで自分と主人の顔を公開している。 写真は悪用される危険があると聞くし、この世界に詳しいわけではないので不安はあるけれど、 旅日記を作成する上で使いたい写真に私達が写っていて、編集が不可能な場合はそのまま使用している。 このHPは私の日記のつもりで運営しているもので、その時をそのまま残すことを前提に作っているから。 また旅行を終え時間が経ってからや次回の旅行の計画時に、私自身もこのページを見ることを楽しんでいる。 そしてもし他の方のお役に立てるものがあるなら、自由に必要なものを利用してもらいたいと思っている。 実際の社会でも、ネット上でも、どんな時でも、どんな場所でも、 自分に関して必要以上に明らかにするつもりは無いけれど、何が何でも隠したいとも思っていない。 でももし私にとって不本意な事態が発生したら、HPは閉鎖するつもりだしネット上をうろうろすることも無くなると思う。 |
| 記憶の先 |
自分の身体で唯一気に入っている所が、手の爪。 私の爪はとても大きいので、マニキュアを塗ると爪が目立ち指が細く見える(笑) 学生時代レギュラーのアルバイト以外に、時折日払いのアルバイトも掛け持っていた。 イベントコンパニオンや街頭でのキャンペーンアシスタントなどなど。 当時はバブル全盛期でこの手の仕事は種類も数も豊富だった。 仕事を斡旋してくれる事務所に登録し、報酬に拘らなければ前日でも仕事はたくさんあったので、 ぽっかりと時間が空いたら電話をして仕事を入れてもらっていた。 ある日事務所に居たら他の事務所の方から手のモデルをしてみないかと誘われた。私の大きな爪が目に留まったらしい(笑) 話を聞くとこれがかなりおいしい仕事♪ 日常生活の多少の不自由と手の手入れを怠らなければOKだと思いかなりその気になっていた。 ところがよくよく話を聞くと私が考えるような簡単なものではなかった。 不自由さは多少ではなく、マッサージやクリームによる手入れ以外に食べ物に関してもたくさんの注意事項があった。 また中学時代バレーボールでつき指を繰り返した為私の指はちょっと曲がっていて形があまり綺麗ではなかったので、 その指も多少の矯正が必要と、先行投資でメンテナンスをするように言われた。 当時の私は超ビンボ〜学生でそんな余裕は逆立ちしても出てこない。 そんなことでこのおいしい仕事はあっけなく断わった。 この事務所、実は就職してからもたま〜にお世話になっていた。 ここ9年連絡していないけれど、さすがにもうダメ出し受けるだろうな。まぁお願いもしないけど(笑) 仕送り無しの学生時代。本当に苦しかった。 病気でもして寝込もうものならその月はすぐにピンチに陥った。そんな時この事務所には何度も助けてもらった。 自分のちょっと曲がった指を見ると、苦しかったあの頃を思い出してしまう。。。 |
| おそい大発見 |
最近気が付いたことがひとつ。どうやら私はチェック柄が好きらしい。 正確に言うと、チェックに限らずボーダーなどの「ライン」ものが好きなようだ。 何故なら、洋服や鞄にその種類のデザインが圧倒的に多いから。 もっと早く気付いてもいいようなものなのに、最近ようやく気が付いた。 そう言えば昔チェッカーズにはまった時期があったっけな〜 ってこれは関係ないか。。。 この大発見(笑)を早速主人に伝えると、「そうだよ。知らなかったの?」とあっけなく切り返される。 「だって持ち物見てみればわかるでしょう」と言われ、「そうか〜 やっぱり私はチェックが好きなんだ」とより深く納得。 なので、それほどブランド好きというわけでもないのにバーバリーには惹かれる。 かなり昔から「欲しいな〜」と思い続けているバーバリーの鞄がある。 何故買わなかったかというと、どうしで自分がこのなんの変哲も無い鞄をこれほど欲しいのかわからなかったから。 ようやくその理由が判明したのだから、これで晴れて買うことができるゾ。 でも。。欲しいものって、いつでもひとつくらいあるほうが励みになっていいと思う。 全て満たされたら何をするのも張り合いが無くなっちゃいそうだし。。 なんて言いながら、またグズグズしそうな気がする(笑) |
| 心配性な方々 |
年末の台湾旅行に向けてちゃくちゃくと準備中。 私の旅行計画はまず私の母の予定を確認するところから始まる。 留守中のペットのお世話をお願いするので、このOKが出ないと一歩も進めないのだ。 今回も既にOKを貰っているので、出発前に空港から最終確認の電話をすれば安心して旅立てる。 出発前の母への「行ってきます」電話は、ずっと恒例になっている。 私はペットの世話をお願いしない時でもどんな旅行でも、母には行き先と日程を伝えて行く。 その度に心配性の母には「気をつけてね」と念を押される。 海外の大きなニュースを聞くと私の旅行先とは無関係な場所でも不安になるらしく、 そんな時はいつにも増して出発前に何度も電話がかかってくる。 年に2回も3回も海外旅行する娘を、その度にヤキモキと心配するのも大変だろうな、とは思うけれど、 でもそんな母の顔が浮ぶから海外ではどんなに小さな事でも注意深くなるし、心配してくれる人がいるから自分を大切にしているような気もする。 一方心配性という意味では主人の実家の皆さんもなかなか(笑) 主人の実家とはよく連絡を取るし遊びに行くのだけれど、私が風邪で大事を取って家で休んでいると、 「○○ちゃんは、大丈夫?」のオンパレードになるそうだ。 そして私宛の山のようなおみやげを両手に抱えて、主人は帰宅する。 義母はその後の電話では必ず「○○ちゃん風邪治ったの?」と気にかけてくれし、義姉はメールでよく連絡をくれる。 義兄にいたっては一ヶ月以上後に逢っても「よっ、風邪治った?」と声をかけてくれる(笑) 多分私が感じている以上に私を大切に思ってくれているんだろうな。 それにしても私って心配かけっぱなしだな。。 私はと言うと元来のお気楽な性格のため、誰に対しても「まっ、元気なんだろうな」とあまり心配する事がない。 私の心配の対象は、もっぱらペットのセキセイインコ。 これって、いけないのかな? でもペットを気遣うだけで、いっぱいいっぱいなんだもん(笑) |
| 方程式 |
男性でも女性でも魅力を感じる人は一口では言えないけれど、「魅力を感じない人=嫌いな人」はすぐに言える。 「電車などの公共の場所で非常識な行動をする人」 このような人は、そのシチュエーションに限らずどんな場面でも常識がない人なのだと思う。 生活する上で最も身近な決まり事を守れないんだから。 ※これは常識を理解しているのにあえて守らない人のこと。その常識を知らない人は別。その場合はまた違った評価になる(笑) 非常識な人は例え他にどんなに素晴らしい才能があっても、私はその人を評価することはできない。 どんなに優秀な学者でも美しい容姿でも、まず決まり事を守るという当たり前の心を持ち合わせていなければ、人として恥ずかしい。。 極論かもしれないけれど、今までの私の人生に限って言えばこの方程式はほぼ当てはまっている。 電車内でもスーパーでも、当たり前の事をきちんと守っている人って少ないような気がする。 誰かが破ると周りの人も平気で守らなくなってしまう。 そんな事が繰り返されて本当のルールを理解できない人が増え、子の代に受け継がれてしまう。 そんな人を見かけるたびにストレスを貯めないよう「またか〜」と流しながら、 「絶対にああはならないゾ」と決心を固くし、自分自身を振り返り確認する毎日です(笑) |
| 代替わり |
新しいスーツケースを買った♪ 今まで使っていたものは新婚旅行の時に買った、私にとっては初代のスーツケース。 当時にしては珍しく鮮やかなブルーで、ターンテーブルにあるとすぐにわかり便利だった。 私達は持ち込み荷物のみが多いけれど、それでは納まらない時はこのスーツケースひとつで出掛けていた。 忘れられない新婚旅行も、初めてのハワイも香港も、いつも一緒だった。 最近はスーツケースもカラフルな色が増え特に目立つ事も無くなったし、側面の取っ手に紐を引っ掛けて引っ張るタイプなのでけっこう運びにくい。 そこで今回思い切って2代目を購入することにした。 こいつとまたたくさん思い出を作ろう。 私はスーツケースにステッカーを貼ったりするタイプではないのでそんな意味での思い出はないけれど、 旅の準備のわくわく感はいつもこいつと味わっていた。 時には無理矢理詰め込んで歪んだこともあるけれど(笑)、でもいつも大切に扱ってきた。 出番は減るけど、これからも時折はこいつと出掛けるつもり。 もし、ものすごく長い旅行に行く事になったら、2つ持って行こう。 まだまだこいつとも楽しい旅を続けたい。 |
| 別の人生 |
最近気になるのがアリコジャパンのCM。 頻度が少ないのでたまにしか目にしないけれど、最近のCMの中では一番印象的。 一般の人が登場し現在の生活が文字で語られ、「別の人生もあったと思う」とキャッチが流れる。 背景に今の人生に幸せを感じていると含みを持たせた静かなCM。 CM自体は保険とは直結しない。 みんな大切な家族がいてその家族を守り、自分の選んだ人生を歩んでいる。 そしてすぐ側でその人の人生を別の形で応援している。 と私は理解している。 投げ掛けるストーリー性は、個々の人生によって違った受け止め方がある。 最近のCMはストレートすぎたり、一見目を引くけれども商品自体の魅力を感じさせないものが多い。 特にその商品の魅力や必要性を静かに伝えるCMはなかなか無い。 インパクトやノリも大切だけど、それでも昔のCMはもっと質が高かったような気がする。 そう言えば主人は小学生まで劇団「ひま○り」に所属していてCMにも出ていたそうだ。 「10年早い」のセリフで有名な某飲料メーカーのお酒のCMなど。 当時はビデオなど普及していなかったので手元に無く、見ることができないのが残念(笑) |
| 別の人生2 |
自分の人生で分岐点だったと思うのは、10年前の転職の時。私にとっては最初の転職。 前職で事務職には向かないのではと悩んでいたこともあり、営業職でも面接を受けていた。 最初に採用が決定したのは営業職で求職した会社。 やり手の女性社長で同僚にも女性が多く、「一緒に頑張りましょう!」と、とても期待してくれた。 バブル崩壊後成長の見込める業種だったこともあり、悩んだ結果他の会社には断わりの電話を入れた。 ところが断わった一社から採用決定を貰い、強く引き止められた。 人事採用担当としての採用なので、強く入社を促してくれている人が私の上司となる。 さらに悩んだ結果、もう一度事務職で頑張ってみることに決めた。 この会社には3年半勤め、結婚後派遣社員となることに決め退職した。 仕事的にも人間関係的にも、とても消耗した3年半だった。 でもこの会社で私は驚くほど成長したと思っているし、仕事に関しての基本スタイルは、ここで学び取ったものが多い。 ふと、あの時もう一社に勤めていたらどうなっていたかと思うことがある。 もしかしたら営業には向かず、すぐに根を上げていたかも知れない。 もしかしたら思いのほか波に乗って、キャリアウーマンになっていたかも知れない(笑) ただ言えるのは、どちらを選択したとしても、その選択を悔やむような毎日は送ってはいないということ。 何かを選択し後悔したならば、私は次の選択を恐れないから。 時には我慢、時には思い切り。 このスタンスだけは小さな頃から変わっていない、自分自身の好きなところでもあり怖いところでもある(笑) |
| 不誠実な力 |
先日本屋で何気なく手にした「交通事故鑑定人」という一冊の本。 ぱらぱらと立ち読みして興味深い本だったので購入し一気に読んだ。 著者は交通事故をテーマに活躍するジャーナリストの柳原三佳さん(詳細はリンクのHPをご覧下さい) 鑑定歴50年という駒沢幹也氏との二人三脚で活動している。 駒沢氏は損保会社の鑑定業務に携わった後交通事故鑑定人として独立した、この世界の第一人者だ。 時折ニュースで取り上げられる交通事故の不当な判決。主に不起訴となった加害者への再調査を求めるものが多い。 警察だって然るべき調査を行い根拠があって判断しているのだろうと思っていたが、これが大きな間違いだとわかった。 警察の判断に納得できなければ根拠となる証拠を提出し再審議を求めることになるが、その際に科学的な根拠となるのが事故鑑定。 交通事故の鑑定人は公的な資格は無く、日本にもまだ20人程度しかいない。 歴史が浅い為完成された体系には至らず、それぞれ独自の知識や経験を生かしながら事故の解析を行っているそうだ。 交通事故の膨大な数に対して少なすぎる専門家。 そんな現実の為か裁判では学者に調査を依頼するケースも多いが、 中には現場に行くこともなく警察の調書だけを資料に鑑定書を作成するような不誠実な学者鑑定人もいるそうだ。 交通事故における裁判では鑑定結果が判決を大きく左右する。それは人の一生をも左右する。 警察や一部の鑑定人のずさんな現実を知り、ぞっとしたのは私だけではないはず。 また最終的な判断を下す裁判所にも不可解なことが多い。 両当事者の提出した鑑定結果が一致しても、理解できない判決が下されることもあるそうだ。 当事者・目撃者・鑑定結果共にひとつの結論を示しているにも関わらず、 鑑定結果を無視し、証言を踏みにじり、あえて疑問の残る判定を下す根拠は一体なんなのか? 裁判所という閉鎖された社会の中で、どんな力が働いているのか? 闇に葬られる真実。 やはりここでも幅を利かせているのは、「証拠」でも「証言」でもなく「怠慢」や「政治」のようだ。 |
| 楽しみの前に |
三連休を大掃除で過ごした。 年末年始の旅行&新年会に備え、この連休が最後のチャンス(?)なのだ。 「今年の汚れ、今年のうちに」じゃないけど、新年早々から掃除始めじゃうんざりだし、 楽しい事の前に嫌な事を済ませておけば楽しさも倍増ってことで、2人とも気合を入れて一気に片付けた。 家は夫婦2人暮らしなのにけっこう汚れるもんだな〜 普段からチマチマと掃除はしているし、1ヶ月位前から少しずつ手をつけていたので「ゲゲーッ」って程の汚れは無いけど、 台所はやっぱり大変だった(掃除担当主人) でも台所の油汚れやお風呂などの水周り以外は大部分がホコリだから、それ程苦労なく無事終了。 掃除を済ませるとやっぱり気持ちがいい。 部屋全体が綺麗だと料理も楽しいし、この家がますます好きになる(笑) さぁ後は楽しい旅行に向かってまっしぐら♪ 何を食べてどこに行こうかな〜 初めての台湾。楽しみです。 |